環境理念/環境方針

熊谷工場

環境理念

地球規模での環境問題を考える時、私達はかけがえのない地球を守るため環境負荷の低減を図り、健全な状態で次世代に引き継いで行かなければならない。

当社は事業活動においても、地球環境の保全を最重要課題の一つと捉え、環境マネジメントシステムを構築し、環境汚染防止・環境保全に係わる継続的な改善を維持する。

 

環境方針

1. 環境方針を実施するために経営資源を有効活用する。
2. コンクリート二次製品の開発、生産、品質管理、消費、廃棄に至る、事務作業を含む全ての段階において積極的に環境保全に取り組む。
3. 環境保全の継続的改善及び環境汚染の未然防止に取り組む。
 (1)管理可能な全ての活動において、天然資源、エネルギー資源の節減に努める。
 (2)廃棄物の発生を抑え、削減に努める。
 (3)事業活動から発生する不要物については、極力リサイクルに努める。
4. 環境関連の法律、条令、協定その他同意した要求事項を遵守する。
5. 環境目的及び環境目標を設定し、その達成度を監視するとともに、年次毎に環境目的・環境目標の見直しを行う。
6. 環境汚染の防止・環境保全に関する教育を実施し、この環境方針を全従業員に周知する。
7. 環境方針は、一般公開する。

平成28年 6月29日

熊谷工場 工場長

小柳 学弘

尼崎工場

環境理念

当社は、地球環境の保全に積極的に取り組む事が、経営の重要課題の一つであることを全従業員が認識し、事業活動において地域及び地球環境の保全に努めると共に継続的改善及び環境汚染防止に取り組む。

 

環境方針

  1. 1. 環境方針を実施するために経営資源を有効活用する。
    2. コンクリート二次製品の生産・開発・品質管理・廃棄にいたる段階における具体的な取り組み
     (1)管理可能な全ての活動において、天然資源、エネルギー資源の節減に努める。
     (2)廃棄物の発生を抑え、削減に努める。
     (3)事務所から発生する不要物については、極力リサイクルに努める。
    3. 環境関連の法律、条令、協定その他同意した要求事項を遵守する。
    4. 環境目的、目標を設定し、目的・目標の達成度を監視すると共に年次毎に目的・目標の見直しを行う。
    5. 環境方針は、社員教育、ポスター等で、全従業員に周知し、環境に関する意識向上を図る。
    6. 環境方針は一般に公開する。

平成28年 6月29日

尼崎工場 工場長

斉藤 衆太

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